Tuesday, May 29, 2012

『拝啓 日本のギャング・ストーカー犯罪者の皆様へ』

 ~クリスマスのご挨拶

(初出2009年12月25日)


  在日本ギャング
ストーカー犯罪者の皆様、ジーザス誕生祝いの日いかがお過ごしですか?
ギャング
ストーキング犯罪の本家/本場ここアメリカでは、YOSHINOYA USAさえ夕方早々には店を閉め、ひっそりしたクリスマスイヴのこの夜も、ベッドに横たわり目を閉じた途端に近くで待機していたらしいギャングストーカーが乗った車が家の前にて停車し、3分間くらい何度もクラクションを鳴らしたりドアを開閉する音を立て、無視しているとそのうち笑い声を上げ去っていきます・・・いつものごとく。

  国民の半数以上が神を信じるこの国の、一年で最も和やかなはずのこの夜にアカの他人の、ただの日本人のオッサンの自宅に押しかけストーキングしなければならない、例えば上記のようなストーカー犯罪者たちが幸せな人生を送っていると、皆様は思いますか?
幸福で精神的に満たされた者が他人の苦しみ見て喜ぶようなことやると思いますか?

  皆様が日本でやっている集団ストーキングは、彼らキリスト教国の民が考え出した集団犯罪のパクリなわけですが、拷問用マイクロ波凶器をはじめ、遠隔から脳内の微弱電気信号を読み取り思考解読する機器まで開発
し、「そんなもの存在しない。妄想だ。病院行け」と世間を騙してまで独り占めし、いくら濫用してみたところで、科学技術の発達が人間を幸福にはしないことにそろそろ気づきませんか?

そこで皆さん、アメリカ人の犯罪手法をサル真似するついでに集団ストーキング犯罪本家のキリスト教の民が古来より、集団ストーカーのあなた方が死んだらどうなると教えているのか聖書を覗いてみませんか。

  マッチポンプ式に無益な対立を作り出し、煽り煽られ人格崩壊していったあなた方も心を研ぎ澄ませば、2千年の時と空間を越え、天上にて「父ちゃんは悲しいぞ」と嘆いてるジーザスさんの声が聞こえてくることでしょう。

   来年のこの日も暢気に2chをみていられる保障は誰にもありません
     では、どうぞよい死後を!    

門松は 冥途の旅の 一里塚 めでたくもあり めでたくもなし」 (一休)


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イエスは弟子に言った。「つまずきが起こるのは避けられない。
だが、つまずきを起こさせる者は、忌まわしいものです。この小さい者たちのひとりに、つまずきを与えるようであったら、そんな者は石臼を首にゆわえつけられて、海に投げ込まれたほうがましです。気をつけていなさい。」ルカ17
1

「すべて偽りを言う者には、火と硫黄の燃えている池が、彼らの受くべき報いである」
黙示録21:8

(生前、非常に欲深かった男が死後アブラハムに懇願する

『父アブラハムよ、わたしを憐れんでください。ラザロをよこして、指先を水に浸し、わたしの舌を冷やさせてください。わたしはこの炎の中でもだえ苦しんでいます。
・・・・わたしには兄弟が五人います。あの者たちまで、こんな苦しい場所に来ることの
ないように、よく言い聞かせてください。 アブラハムは言った
『もし、モーセと預言者に耳を傾けないのなら、たとえ死者の中から生き返る者があっても、その言うことを聞き入れはしないだろう。』ルカ 1619-31


後記:このメッセージを最初にネット掲示板へ投稿したのが2009年12月のクリスマス。その後2011年3月に東日本大震災。生前の悪行を認め、償うことなく大量に亡くなった東北地方の集団ストーカー犯罪者の皆様にお悔やみ申上げます

「やり放題 やった犯罪償わず 東北PERPの 霊や今いずこ」